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表参道ウェルネス統合医療クリニック医療法人ふじいやさか
表参道ウェルネス統合医療クリニック
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自由診療のオーダーメイド医療

バイオレゾナンス

大地の下の水脈、断層などからの身体に負担を与える放射
ジオパシックストレス

パウル・シュミットは1976年にバイオレゾナンス理論を確立して以来、電磁波とジオパシー(大地の下の水脈、断層などからの身体に負担を与える放射)について健康を維持するうえで、電磁波とジオパシーに特に注意するよう、強く訴えていました。

当院では寝室を中心に交流電場、交流磁場、高周波・マイクロ波、水脈、断層、広域碁盤目からの放射が身体に与える負荷(ジオパシックストレス)を測定しています。電磁波とジオパシーによるストレスをできるだけ軽減するための対策を提案させていただきます。

健康障害の一因「ジオパシックストレス」

ジオパシック・ストレスは、1920年代に、ドイツの特定の地域で、ガンの発症率が、他の地域に比べて非常に高いことから、原因を調査し発見された現象で「ジオ(Geo)」はギリシャ語で「地球の」、「パシック(pathic)」は同じくギリシャ語で「苦痛」、地下からの有害エネルギーを意味します。
1929年、ドイツ・バヴァリア地方、ダニューブ川の支流にあるフィルスビーブルグという村では、なぜこうも、ガンが多いのかグスターブ・フライヘア・フォン・ポール男爵は、村をダウジングして、地図に、地下水脈を書き込みました。

地図を病院に持って行き、ガンで亡くなった人の家を、地図に、×で記すとすべて、地下水脈の上にあることが、わかりました。
そして、地下水脈は、人だけでなく、動物・草花・木にも、重篤な病気をもたらしていたのです。

現代では、地上の、高圧電線や電波、電磁波、放射線などの、人口周波数も含めて、ジオパシック・ストレスと呼んでいます。 ドイツの物理学者で振動測定器を開発したパウル・シュミットは40年以上前から周波数の研究をしていましたが、そのきっかけになったのが地下の水脈や断層などの刺激帯でした。 原因がわからない体調不良を訴える人を調べてみると地中からの放射=特定の周波数を持った振動が原因となっている場合がよくあります。

これは地下の水脈や断層から放射されている振動がヒトや動植物にとって健康障害の原因になるということです。
特に日本の場合には地震が多く、断層や亀裂が生じていることは想像に難くありません。
また四方を海で囲まれ、雨の多い日本では、地面に流れている水が地表に入り水脈となってこれが地上にマイナスの影響を及ぼしています。

水脈、断層、地面の亀裂、洞穴、刺激帯の碁盤目のような、地面下にある障害帯域は固有の振動を持っていて、その強さに応じて人間や動植物に負荷をかける形で影響を及ぼしています。
特に刺激帯が層を成して重なっている処では、このような状況が顕著に現れます。
当院のバイオレゾナンスでは、このようなジオパシックストレスや電磁波などの影響を調べることができ、それに対する治療も可能です。なかなか改善しない病気などは、その影響が強くあると思われます。
特に、歯の中の金属に影響をもたらす電磁波の問題は、体に様々な不調をもたらします。

次のページ:細胞や組織の生命力を高めるハーモナイズ(振動調律)とは

―統合医療―

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表参道ウェルネス統合医療クリニック    
循環器内科、外科

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